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2010年10月17日日曜日

iPhone3分映画祭

10月30日(土)に、銀座のAppleStoreで「第1回iPhone3分映画祭」なるものが開催されることを知った。
文句なしに面白そう。行きたいなぁ。
ちなみに4月に「iPhone3分映画祭ZERO」が既に開催されており、その時の上映作品はこちらで楽しめます。
ポケットに入るカメラ、ムービーカメラ、パソコン、そして共有のツール。iPhone最高。
俺にとってはドラえもんの4次元ポケット並。



「第1回iPhone3分映画祭」の予告編

2010年6月24日木曜日

iPhone4、発売前夜


いよいよ明日、iPhone4の発売日。
TwitterやUstで銀座や表参道の徹夜行列組のレポートが熱い!


自分はと言うと、6/15の予約の日、こどもが熱を出して会社を休んでいた為、予約に並ぶことを諦めオンライン予約にかけていた。
17:00予約開始前からソフトバンクオンラインショップのサイトはすでに激重…。
17:00の予約開始後は、とてもじゃないがまともにオンライン予約なんてできるような状態じゃなかった。
時間がどんどん過ぎていき、「あぁ並んだ人達はどんどん予約しているのかなぁ」と焦りながらひたすらマウスクリック。
が、Twitter情報でソフトバンクの予約受付サーバーがダウンしたらしいことを知る。
それではオンラインショップも予約を受け付けるワケないだろうなと、もうきっぱり諦めた。
そして翌朝4時過ぎに再びアクセスしたところ、難なく予約完了。
初回入荷分で受け取れるのかどうか、その時はわからなかったが6/22にソフトバンクからメールが来て6/24に発送してもらえることになった。

今、これを書いている現在6/24の午前1:30。
ショップに並んで予約した人でも、確実に受け取りたい人は並んでいる様子。
それを考えるとオンラインで予約して、当日(といっても宅急便なので受け取るのは翌日になるけど)受け取れるというのは非常にラッキーな選択であったような気がする。
一切、並ぶことなく買えたのだから。

振り返るとiPhone 3Gの発売日の時は、祖母の法事でたまたま島根に滞在中だったため、田舎のソフトバンクショップで超余裕で購入できたし、3GSの時も、発売の2〜3日後(買うかどうか少し迷ったため)にダイヤモンド地下街のソフトバンクショップに会社の昼休みに足を伸ばして余裕で購入できた。
ちなみにiPadは事前にアメリカにいる知人にお願いして日本発売前に入手できた。
なんだか、世間が血眼になって購入しているApple製品をラッキーなことに、いつも楽して購入できている自分に気がついた。

並んでいる人、がんばってください。
そしてAppleも世界中のユーザーに1日でも早くiPhone4を届けられるようにがんばれ!

2010年6月8日火曜日

iPhone 4、カッコよく登場



WWDC 10が先程終わりました。
いつもはリアルタイムでキーノートを見るのですが、昨夜はこどもを寝かしつけなければならず、早々に一緒に寝てしまいました。というわけでキーノートを見始めた時にはちょうど、もう終わる直前でした。

さて、今回のWWDC 10はやっぱり新型iPhone(iPhone 4。噂で呼ばれていたiPhone HDではなかったですね)!
キーノート終了と同時に日本のApple サイトでもトップページがiPhone 4にチェンジ!(iPadの出番は短かったな)
トップページのビルボードに出てくる文句がとてもカッコよくてしびれてしまいました。

「すべてを変えます。もう一度。」

「マルチタスギングとはこうあるべきです」

「見たこともない電話のかけ方を」

「最も解像度の高い、携帯電話のスクリーン」

「撮る、編集する、共有する。すべてをHD画質で」


早速、iPhone 4の仕様をチェックしてみました。
・A4チップ搭載
・高解像度スクリーン搭載
・前面カメラ搭載

などなど。

新iPhoneのハード的な面での1番の売りは前面カメラ搭載そして、それを活かす「FaceTime」機能ですね。
これ、実はというか、みたまんまただのビデオチャット。
もう何年も前からガラケー搭載の機能。
ただ、Appleが出すと、みんな魔法にでもかけられたみたいに、そしてまるで初めて携帯ビデオチャットを見た人間のように「ほぇぇ〜」となってしまうのであります。
Appleはこういうのがとってもうまいです。
昔からあるけど、イマイチCoolじゃない技術とかサービスをApple流に仕立て直して、あたかも自分たちがゼロから開発したかのように、そしてそれが最先端であるかのように、ユーザーの前に提示する。
そして、それは単なるインチキとかみせかけだけじゃなくて、本当に素敵だったりするからApple製品はたまりません。

たぶん、Apple製品に批判的な人達は
「ビデオチャット機能を今頃付けるなんて遅すぎる」という批判にもならない、ヒガミ的批判をするでしょうけど、そんなのが意味がないことは、これからFaceTimeを軽やかに使いこなすユーザー達の笑顔が証明してくれます。

AppleのビデオでのFaceTimeのイメージビデオは、お父ちゃんが出張(単身赴任?)中の3人家族でしたが、私は、あぁ、これはじいちゃん、ばあちゃん達にも売れるなぁと感じました。
というか、うちの親にもそろそろ是非iPhoneにしてもらいたいなと思いました。

今、たぶん、遠方の家族とのビデオチャットと言えば、Skypeが主流なのでしょうけど、あくまでもPCの前に張り付かなければなりません。大人同士ならともかく、小さい子どもがそんなところでじっとしているのは不自然です。
FaceTimeなら、こどものいるところでビデオチャットができます。
みんなでお料理をしていたり、プール遊びをしていたり、近所のレストランに行った時…。
いつでもどこでも(Wi-Fiが必要ですが)、一番生き生きした自由な環境でビデオチャットができます。

iPhone 4、FaceTimeの為だけにも買う価値ありです。
これは1人ではできないのでやっぱりうちの親にも買わせたいと思います。

日本では6月24日発売のようです。
あぁ、また発売日には買っちゃうのかなぁ。
でも並ぶのは嫌だなぁ…。

ここのところ、Appleには、ワクワク&ドキドキさせられっぱなしです。
こういうワクワクを年に数回味あわせてくれるApple、最高にCoolな企業です。



2009年10月6日火曜日

iPhoneは人に薦めたくなるよ

iPhoneユーザーの9割が「人にiPhoneを薦めたことがある」



まさに、その通り。
何人の人に薦めたことか。
ただこの1年を通して感じたことは、日本のつまらないケータイに頭がなじんじゃってて、そしてiPhoneが凄すぎて、なんだか理解してもらえず、おもちゃのように思われてしまうケースが多い。
セカイカメラとか、もう本当に未来の道具みたいだもんなあ。


2009年10月5日月曜日

Flickr for iPhone


ようやく待ちに待ったFlickrのiPhone用公式アプリが出ました。 えっ?!なかったの!?という感じですが、なかったんですねえ。 これでFlickrをもっと楽しめます。 iPhone最高。

2009年9月21日月曜日

セカイカメラ


もうすぐiPhoneアプリ「セカイカメラ」が、Appleの承認を経てAppStoreに公開されるらしい。
これ、考えた人、すごいよ。
まだ使っていないけど、このアプリを通じてできることを考えるだけで夢が膨らみ、ワクワクできる。
でも、ぶっとびすぎてて、日本のガラパゴスケータイユーザーには訳が分からず、逆にiPhoneが難しいコンピューターであるかのようにとらえられて、逆に敬遠されてしまうかな。
そうじゃないんだけどなあ。

iPhoneを持つようになってから、日々、そして日増しに楽しみが増え続け、嫌なそして面倒な事柄も楽しくしてくれる。
まるでドラえもんのひみつ道具。


2009年8月21日金曜日

iPhone 快調

iPhone 3GS が発売され、使い始めてからはや2ヶ月が経とうとしています。
先代のiPhoneと、それほど劇的には変化はなかった3GSですが、スピードアップの面では、iPhoneの心地よさをものすごくアップしてくれてます。
何より一番よく使うOmniFocusの起動が劇的に早くなったのがうれしい。
3Gの頃は下手をすると起動に5秒から10秒くらい待たされていましたが、3GSでは2〜3秒。
頻繁に立ち上げるソフトなので、この差は非常に大きいです。

【Macを語ろう!Vol2】というブログでiPhoneについて書かれている記事を読んで、
激しく「同感!」だったので、紹介。

Love Love iPhone

普通の携帯が年に何回も「2009年夏モデル!」とかいって10種類も20種類もアホみたいい携帯を発売するのを横目で見てると本当にむなしい。画面がきれいになったとか、光る!とか、その程度の子供だましの機能追加だけ。いつまでそんなの続けるのでしょうか。
そして、上記ブログにあるように、売りっぱなし、売ったらもうおしまい。
開発者の人も可哀想です。一生懸命作ったのに、発売される頃には、もう次のモデルを開発しなければならない。
日本のモノ作りって、そうじゃない気がする。一つのものを丁寧に作り込み、愛着を持って長く使う、というのがしっくりくる。
どちらかというとアメリカの方が、大量消費社会といったイメージだったのに、携帯ではまったく逆になってる。

日本は、いつまで何の思想もないおもちゃケータイをゴミのように発売しつづけるのでしょうか・・・。

2009年7月30日木曜日

Twitter × iPhone

第5章 iPhoneで始まるソーシャルメディア × リアル革命 --- Twitterで見えた新しい世界


という記事を読んだ。
つい先週末からTwitterを使い始めたところだったこともあり、大変興味深く読んだ。
実際には、(人にも勧めてみたが)仲間内でこれを使う人がいないため、まったく自分では使えていないが、人のつぶやきを見ていて、使い方(活用方法)が何となく見えてきていたところだった。
自分の生活とはまだ結びついていないが、人のやりとりを見ていて、なるほど、これはこれまでにはないコミュニケーションシステムだなとおもったし、とてもそれがおもしろいというか、現代人の感覚にぴったり来るなと思った。

自分はたまたまiPhoneだったけど、Twitterって、普通の携帯電話ではやりにくいのかもしれません。
人のつぶやきを見てると、iPhoneが圧倒的に多いです。
デフォルトでフォローできる勝間和代さんのつぶやきもものすごく多いのですが、この記事を読んで、勝間さんが、Twitterを初めてすぐにiPhoneを購入したことがわかった(7/17。つい最近!)。

やはりiPhoneは世界を変えるかもしれません。
少なくとも使っている人のライフスタイルを大きく変えることには間違いありません。
まだiPhoneは新しいものにアンテナを張り巡らしている人がメインで使っているけれども、これが平均的なユーザー層にまでその有用性が認知され始めたら、すごいことになりそうです。

2009年7月28日火曜日

自分が好きなモノたちは


リコーがデジタルカメラ「GR DIGITAL III」を発表しました。
コンパクトデジカメでF1.9の単焦点レンズなので、明らかにマニア向けの機種ですが、あえてこういった機種を出すリコーが好きです。

ここに興味深い記事を発見


これを読んで、自分が好きなモノの共通点をひとつ発見。
末永く大事にしていけるものであること。
それは、メーカーがその製品を愛し、大事に育て続けてくれていること。
リコーのデジカメはGX200を持っていますが、これも時々ファームウェアが出て、バグが修正されたり、機能が改善されたりします。
そういうのがあると、自分のデジカメをずっと大切にしていこうって思えます。

iPhoneも同じです。OSが時々バージョンアップしますが、それによってバグが消され、新しい機能がどんどん追加されます。
1年くらい使っても新鮮な気分で使い続けられるのです。
普通の携帯は、作り手の意識としては、毎年1回はニューモデルを出さなければならない!というノルマに追われているので、新しい機種を発表した頃には、もうその機種への意識はなく次のモデルをどうするかのみが重要事項です。
でもそれって、ユーザーにとってはすごく悲しいこと。
バグがあっても、よほどのことがない限り(ま、日本のケータイはよくも悪くも熟成しきっているので、そんなことはほとんどないとは思いますが。それがつまらない原因の1つでもありますね)、対応はしないだろうし、新しい機能なんて追加できません。せいぜい着信音とゲームを増やすくらいです。

1つの携帯やデジカメを最低でも3年くらいはワクワクした気持ちや愛情を持って接することができたら、それは幸せです。
日本のモノ作りに関わる人達は、そういったところを大事にしてほしいなと思います。
買った時点で、開発者から見放されている製品は本当に可哀想です。

iPhoneとGX200、最近の小物では、本当に触っているだけでうれしくなるガジェットです。




2009年7月13日月曜日

やっぱりdocomoは・・・

「docomoからiPhoneが出ない理由」というブログ記事を興味深く読んだ。
まったく同感。日頃から持っていたdocomoのダメさ加減をこの方がしっかりと文章にしてくれてる、と感じた。

ようやくAndoroidが出たけど、docomo みたいな頭でっかちがやってると、本来の利用価値を日本で提示できないまま、ちょっと珍しい外国製OSのケータイ、くらいにしか理解されず、結局、みんなimodeで満足する状況がまだまだ延々と5年くらい続いてしまうのでは、と危惧してしまう。

今の日本のケータイ利用者は、例えて言うと、目隠ししてディズニーランドに連れて行かれ、イッツ・ア・スモール・ワールドの中で目隠し外され、「ここがディズニーランドだよ、と言われ、ひたすらそのアトラクションだけを何回も遊んでるこども、みたいな感じ。そのガイドがdocomo。外には無数のアトラクションや隣にはディズニーシーがあることは教えずに、ひたすらイッツ・ア・スモール・ワールドだけで金を徴収する・・・。

iPhoneが優れている、という話とはまったく別個に、docomoは酷すぎる、という認識をさらに深めた記事であった。

2009年6月6日土曜日

iPhone出るかな


あと数日でWWDC 2009の開幕です。
最大の注目ネタは新型iPhoneが出るかどうかでしょう。

様々な噂から、「出る」のはほぼ間違いなさそうです。
個人的には次の要素が購入するかどうかのポイント。

・単体でのムービー撮影&編集(iMovieとも連携!)
・カメラの画素数アップ(400万画素くらい)
・内蔵メモリ32GB
・バッテリー容量1.5倍
・処理速度1.5倍
・現行ユーザーは特別価格で購入(ソフトバンク)
・ストラップ穴付き

など。

アップルにはネットブックを出して欲しくないです。
なぜならiPhoneがあるからです。
ネットブック開発へのエネルギーはすべてiPhoneに注ぎ込んで欲しいです。
外出中のちょこちょこっとした仕事ならiPhoneがあればすべてできる、というレベルまでいけば、ネットブックというでかいものを持ち歩く必要ないし、買う必要もなくなります。

可能であれば、Finderモードのようなものを作り、外出先で外付けモニタ(できれば20インチ)とキーボード(Bluetooth)でMac OS Xそのままが動かせれば、もう最高です。


2009年5月16日土曜日

DoCoMoがAndoroid

5月19日、DoCoMoがようやくAndoroid携帯を発表するらしい。
よくよく調べてみると、DoCoMoは2010年に携帯の基本設計を変更する計画で、これまでのi-modeではなくandoroidを採用することを検討している、との情報があった。
なんだ、やっぱりDoCoMoもi-modeではこの先、生き残れないことをわかっていたんだ。
DoCoMoがそういうことを率先してやってくれないと、いつまでたっても日本は井の中の蛙状態で、ほとんどの人が、使いにくいi-modeをいつまでもチマチマ使っている状況が続いてしまいます。
5月19日の発表が楽しみです。日本ではブラックベリーより、個人ユーザーに受けがよいのではないかと思います。

できればiPhoneの良きライバルとしてこの分野をどんどん盛りあげて楽しいものにしてもらいたいです。
iPhoneは、現状、DoCoMoのi-modeやお財布ケータイ等の機能との比較で土俵に上げられていますが、次元が違いすぎて、つまらないのです。日本は携帯先進国だったのに、i-modeのせいで、いつの間にか携帯後進国になってしまいました。
本当の意味でのライバルはAndoroidやPalmになるべきです。

2007年1月15日月曜日

iPhone登場から1週間

iPhoneが発表されて1週間たった。

基調講演の興奮は、急激に冷めてしまった。

アジアでの販売は2008年からで、しかも日本でサービスが行われるかどうかも不確定要素。

これって、何なの? という気分だけが残っている。

ジョブズは革命的だと言うけれど、ほんの一部の人しか使えないものを出しても、それは革命じゃない。

カップラーメンだって、安くて、簡単で、誰でも食べることができるところがすごかったんだ。

今回のiPhoneの発表は、期待していただけに、その後の落胆が大きいよ。

メディアはとりあえず、取り上げるけど、それもいつまで続くやら。

俺の予想では、日本で使えたとしても約2年後だろうな。

その頃には、先週発表されたiPhoneの仕様は、もう過去の遺物。

あ〜あ、ほんと、残念だなあ。

2007年1月9日火曜日

iPhone ついに登場

ああ、やっぱり。

ついに、ウワサのiPhoneが世に姿を現した。

すごい、凄すぎる!

ボタンが1個って、カッコよすぎる!

欲しい!

アメリカでは6月から発売。

え、日本では?

アジアでは2008年から・・・・。

が〜ん。。。。

しかも、日本という具体的な国名ではなく、アジアでは、というはっきりしないところがまたちょっとがっくり。

価格も高すぎるなあ。

ま、VideoのiPodとOS Xののった最先端の携帯の両方を買うと思えば、安いのかもしれないけれど。

ここで、「安いのかもしれないけれど」と思わされてしまうところがアップルの凄いところ。

しかし、2008年って、まだやっと2007年になったばっかだよ。

これじゃあ、Welcome to 2007じゃなくて、2008にして欲しかったな。

しかも下手すると、日本で実際に使えるようになる頃には、iPhone自体もアップデートされて、第2、いや、第3世代くらいになってたりしてるよなあ。

さらに、その頃には、アップルヶ注ぎ込んだ技術も、目新しいモノではなくなってしまってるだろうし。

うぅ〜〜ん、携帯という移り変わりが激しいものだけに、すぐに使えないのは痛いよなぁ。

残念だけど、iPhoneはまだこの世には存在しないものとしておこう。

2006年12月13日水曜日

i want iPhone

新しいもの好きのMacユーザーを刺激してやまないウワサの1つがiPhoneだ。

うわさと本物らしい想像画像が無数に出回っており、もう何が何だかわからなくなっている人もいるかもしれない。

俺自身もiPhoneにはものすごく感心がある。

iPhoneはこうあって欲しい、というところ

価格は3万円以内。
できればsoft bankで。
iTunesとは当然同期。
iCal、アドレスブックと完全同期。
leopardで搭載されるMailの新機能で管理されたTo Do も同期。
200万画素程度のカメラ機能。iPhotoにBluetooth接続で取り込み可能。
などなど。

これだけあれば、今持ち歩いているCLIE TH-55とiPodを持ち歩く必要がなくなるぞ。

持ち歩くもの、そして管理(メンテ)が必要なものは少ないほうがいい。

2007年1月15日発売の説があるが、どうかなあ。

少なくとも日本ではまだ当分先の話であるような気がする。夏ごろか?

サイト分析